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瑞龍遺跡 ずいりゅういせき 2014/9/13 常陸太田市瑞龍町629 番地ほか 発掘調査遺跡 現地説明会
瑞龍遺跡は、縄文時代の中期から近世までの遺跡が確認されている。近くには、瑞龍古墳群がある。瑞龍遺跡と瑞龍古墳群の間には谷がある。縄文時代からずっと人々が住んでいたのだろう。生活のにおいがする。
同じ場所で建て替えがおこなわれている。

溝と溝の間が土橋 集落の入り口 古墳時代

土坑  縄文時代か?










凝灰岩をかまどの袖部につかっている。

同じ場所で建て替えがおこなわれている。テープのあとが時代ごとの住居のあったところ。少しずらされて建て替えがおこなわれている。

凝灰岩の支脚





弥生土器

古墳時代前期 高坏 たかつき

古墳時代前期 甕 かめ

古墳時代中期 甕 かめ

古墳時代中期 椀 わん

古墳時代後期 坏 つき

古墳時代後期 高坏 たかつき

奈良時代 坏 つき

奈良時代 蓋 ふた

平安時代 墨書土器 ぼくしょどき

平安時代 高台付坏 こうだいつきつき